山田が「第14回マインドガスお客さま感謝祭」を終えて感じたこと。
当日はこんなにも感謝祭日和~(^^♪
毎年言ってますが「感謝祭当日は雨が降ったことがない!」なので、少し肌寒かったですが快晴なんです♪
「第14回マインドガスお客さま感謝祭」が無事終わりました。いつものように少し振り返ってみます。
「モテる企業」いや「モテてる企業」いや、いや「モテまくる企業」を目指せ!を合言葉に社員と一緒に邁進してます「モテたい」高知のガス屋さん マインドガスの山田洋介です。
前日、テントを張り終わり、いよいよ明日は感謝祭だと感じる夕暮れ。一年の 早さを身に染みて感じています(笑)あっという間にこの日を迎えました。
ここ数か月、お客様をどうやって楽しませるか?その想いだけで準備をしてきたマインドガスのみんな(^O^)/
前日まで、お芋の試し焼きにも余念がありません。毎年お馴染みの風景なので「今年もこの季節が来たか~」と感慨深いものがあります(このイベントが終わればもう年末・・・あっという間です)
14回目となる今年。
今回のリーダーは青木社員。若い考えで今までの常識を一度白紙にしてチャレンジしてもらいました。
大きく変わったのは、会場の配置。今まで横長のスペースを確保していましたが、今回は縦長。感謝祭が始まった当初に実施していた配置なんですが、若い社員たちはそのころを知らない。そういった意味では新鮮な感謝祭となりました。
マインドガスでは、「モテる企業」を目指すためお客様の喜ぶ顏が見たくて感謝祭をしています。また、これまで会社や担当者が「お客様とどの様な関係性を築いてきたのか?」それを確かめる場でもあります。
しかし、年を重ねるごとにお客様の年齢も上がり、感謝祭に来たくても来れない人も出てきているのも事実。超高齢化社会を突き進む高知県では避けて通れない現実。やはり例年足を運んでくださる方も少なくなってきています。
そんな中、なかなか会場に足を運べない方にも楽しんでほしいと始めたハガキでの感謝祭参加。
返信ハガキのコメント欄には「今年は行けませんが応援してます!」や「ハガキでの楽しい企画をありがとう!なかなか会場には行けませんがハガキで参加出来て嬉しいです。これからも続けてくださいね」といった嬉しいお言葉(#^^#) お客様を楽しませるという視点で、これからも色々な方法を試していきたいと思っています。
今年のテーマは「エッホ、エッホ、エッホ、今年も感謝を伝えなきゃ」
マインドガスも世代交代により、社員の半数が新しい顔ぶれとなり、お客様との関係性を深めるためにも感謝祭は大切なイベント。社員一丸となることもすごく大切で、新しいマインドガスを自分たちの手で作り上げていかなければならないと感じて欲しいんです。そのためにも大切なイベント。
私の挨拶から始まるのですが・・・
毎年恒例になった「劇団マインド」の熱演。
ギターからの熱唱による家電のサービスを面白おかしく、わかりやすく説明をしてくれたチーム「リクアクララ」のみんな。聞くところによると、前日までこっそりとリハーサルを繰り返していた様子。クオリティーが素晴らしかった!
そんなみんなの姿を見ていて、私もあの頃の情熱&ハイテンションを取り戻さなければと猛省してます。来年は15回目。テンション高めに来年はじけます(‘◇’)ゞ
まとめ
今年もたくさんのお客様に来ていただきました。本当に感謝です!
一年一年、年を重ねるごとに高齢化が進むことは避けられないかもしれません。それによりハガキを利用したリアル&ハガキのハイブリット感謝祭が生まれました。形を変えながらでも「お客様に感謝を伝える」気持ちが変わることはありません! 「何の為に感謝祭を行うのか? 何を目的とするのか?」をこれからも社員と一緒に考え、行動していこうと思いますし、変化を恐れず継続していこうと心に誓った感謝祭2025。
からなず来年パワーアップして帰ってきます!



























