メダカを溺愛するアクアショップマインド会員様を発見! – 暮らしのエネルギー総合情報サイト GAS PRESS by マインドガス
2018年07月24日 従業員のひとりごと

メダカを溺愛するアクアショップマインド会員様を発見!


 

こんにちは、アクアクララ担当 ウォーターサーバーマスターの吉村です!

先日高知市のお隣土佐市へ、ウォーターサーバーの定期メンテナンスとボトル配達を兼ねてM様宅を訪問しました。以前から私、M様宅にお伺いするとすごく気になっていた事があり!?チャンスがあれば一度お話をお聞きしようと思っていたのですが・・・、

 

 

日頃奥さんにはボトル配達時にお会いする事はあるのですが、私の気になっている事に関して、奥さん曰く、「主人の趣味だから、私はあまりわからないので・・・」という事で、すると今回、たまたまグットタイミングでご主人さんにお会いする事が出来たので少しお話をお伺いさせてもらいました!

 

 

 

 

趣味からのスタート!

 

私 「玄関横のいくつかの水槽に、金魚とか小さい魚がたくさん泳いでいますが趣味で飼われているのですか?」

 

 

Mさん 「まあそこに置いてある水槽の金魚とか小魚は趣味の範囲で飼っているけど、そこがメインじゃなくてこの裏の小屋で飼っているのが、

私の趣味と実益を兼ねた財産よ! ちょっと見てみるかえ!?」

 

 

私 「本当ですか是非、是非お願いします!」

 

 

Mさん 「まあ~ゆっくり見ていきや、小さいき分かりづらいかもしれんけど、まあ~見て!」

 

 

 

 

なんとMさんメダカを好きすぎて独自で交配し、今では本人も何百種類のメダカがいるのか、数も何百匹いや何千匹いるのかも分からないほどの数を飼育しているそうです! 

 

 

趣味から始めて今では、地元の道の駅に不定期ではありますがお店を出店されているそうです!

 

 

私もここまで本格的に飼育をされている現場に、立ち入らせてもらう事が無かったのですごくテンションが上がりました!

ありがとうございます!

 

 

さいごに

日本で最小の淡水魚「メダカ」。メダカという名前は、単純に目が顔の高いところにあるために目高(メダカ)と呼ばれるようになり、寿命は1年~2年、人工的な飼育下では長いもので4年~5年は生きるようで、改良メダカは約450種類。 日本メダカも日々品種改良され新種が次々と誕生し、今では200種類以上と言われている。

 

 

白く丸いのがメダカの卵

 

 

暑い夏の日差しの中、水槽の中で泳ぐ小さなメダカを覗いてみると心が癒されます!

皆さんも心、癒されてみませんか?

 

 

 

 

この記事を書いた人

吉村伸一
1963年3月生・AB型 ゴルフ大好き 最近は愛犬トイプードルのジェイと日々戯れてます!
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